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1月, 2020の投稿を表示しています

【月刊地域医学】特集 ICTを用いた行動変容の最前線

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月刊地域医学 (Vol.34/No.1 2020) 「特集 ICTを用いた行動変容の最前線」にて、「スマートフォンアプリを活用したデジタル療法の開発の現況と臨床現場への応用」と題し、弊社の治療アプリ®︎が掲載されています。 今後さらなる高齢化の進展、医師の不足など多くの医療問題への対策の1つとして、デジタル療法を含めた医療ICTの推進が進められています。 記事内では、デジタル療法の定義はもちろんのこと、デジタル療法開発の国際的な動向や海外における実例、日本での開発状況についても述べられています。 是非ご覧ください: https://www.jadecom.or.jp/library/magazine/

【m3.com CAREER】最高医療責任者(CMO)谷川朋幸医師のインタビュー

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m3.com CAREERのウェブメディアである医師のためのキャリアデザインラボにて、弊社の最高医療責任者(CMO)谷川朋幸医師のインタビューが前編/後編と公開されましたので、お知らせさせて頂きます。


日本初の“治療アプリ”を目指す最高医療責任者の異色キャリア―谷川朋幸氏(株式会社CureApp)(前編)
https://career.m3.com/contents/lab/cureapp1.html

ウガンダ勤務を経て医師になり、ベンチャー企業に入社したわけ―谷川朋幸氏(株式会社CureApp最高医療責任者)(後編)https://career.m3.com/contents/lab/cureapp2.html

【日経産業新聞】

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日経産業新聞(2020.1.3付)3面、「2020スタートアップは 記者座談会」にて、医療分野での注目スタートアップとして弊社CureAppが掲載されましたので、お知らせさせていただきます。

【日経コンピューター】薬とともに「アプリ」を処方

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日経コンピューター最新号(2020.1.9)にて、薬とともに「アプリ」を処方と題し、弊社の治療アプリ®︎が紹介されましたので、お知らせ致します。

日経コンピューター
薬とともに「アプリ」を処方
https://info.nikkeibp.co.jp/nc/sales/

【日経 xTECH】「デジタルセラピューティクス」という言葉を知っていますか

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【日経 xTECH】「デジタルセラピューティクス」という言葉を知っていますかと題した記事にて、弊社の治療用アプリが紹介されましたのでお知らせ致します。

【日経 xTECH】
「デジタルセラピューティクス」という言葉を知っていますか
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00138/122600450/

【週刊アスキー】禁煙を始める前にまず、タバコについて考える「ascure Starter」

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【週刊アスキー】禁煙を始める前にまず、タバコについて考える「ascure Starter」と題した記事にて、弊社の法人向けモバイルヘルスプログラム「ascure Starter」が紹介されましたのでお知らせいたします。

 【週刊アスキー】
禁煙を始める前にまず、タバコについて考える「ascure Starter」
https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/438/438226/

【CureApp】謹んで新春のお慶びを申し上げます

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旧年中は格別のご厚情を賜りまして、心より感謝申し上げますとともに、2020年の年頭にあたり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます


CureAppは2014年に創業し、今年で6年目を迎えます。「アプリで治療する未来を創造する」というビジョンに共感し、日々プロダクト開発や事業展開を共にする仲間も大幅に増え2020年1月現在の従業員は81名となりました。
昨年は株式会社CureApp 米国法人(CureApp North America, Inc.)を設立、さらなるグローバル展開を見据えて株式会社キュア・アップより株式会社CureAppへ社名を変更し、新たに大きな一歩を踏み出した年でもありました。


医療向け「治療アプリ®︎」は、日本初の「アプリの治験」となったニコチン依存症治療用アプリ(慶應義塾大学医学部 呼吸器内科教室と共同開発)の治験が終了し、現在薬事申請をしております。国内だけでなく海外を含め、多くの学会でもこの結果を発表する機会をいただき、治療アプリ®︎や禁煙に対する関心と期待を感じる1年となりました。 今年は、こちらも日本初となる治療アプリ®︎の薬事承認と保険償還を目指し、皆様へお届けできることを目指して参ります。


治療アプリ®︎は他にも、NASH(東京大学医学部附属病院呼吸器内科教室と共同開発)、高血圧(自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と共同開発)に向け、多くの病院や医師、患者様にご協力を賜り開発・研究を進めております。今年は2製品目の治験入りを予定している他、新たな疾病領域での治療アプリ®︎の開発も進めて参ります。


さらに、「治療アプリ®︎」で得た知見を活かして開発・提供をしている「法人向けmHealth(モバイルヘルス)プログラム」においても、「ascure(アスキュア)卒煙プログラム」が東証一部の企業・健康保険組合、協会けんぽの船員保険や健保連の地方自治体支部を中心に、導入先が130以上となりました。また、大阪府豊中市様と「世界初の禁煙SIB(ソーシャル・インパクト・ボンド)」として「とよなか卒煙プロジェクト」も開始させて頂くことができました。


昨年4月には、「法人向けモバイルヘルスプログラム」であり、特定保健指導に対応したascureSTEPS(アスキュアステップス)生活習慣改善プログラム」もリリースをしました。こちらも導入先が増えており、卒煙・生活習慣改善の…