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11月, 2016の投稿を表示しています

【CodeIQ MAGAZINE】インタビュー

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弊社CTO鈴木のインタビューがCodeIQ MAGAZINEへ掲載されました。

医師でありながらエンジニア、さらにはCTOとして「アプリで治療する未来の医療」を目指すに至った経緯や今後について取材を頂きました。是非ご覧ください。

インタビュー記事はこちら

https://codeiq.jp/magazine/2016/11/47268/



また弊社では私たちが目指す未来に共感いただけるエンジニア、ディレクターの募集もしております。少しでも興味を持っていただいた方、話を詳しく聞きたいという方は是非気軽にオフィスへ遊びにいらしてください。

詳しい採用情報はこちらhttp://jobs.cureapp.co.jp/engineers/をご覧ください。

”CureApp Advent Calendar 2016” 初参加!

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もうすぐで2016年も残す所あと1ヶ月半となりました。

エンジニアにとって恒例になるつつある企画”Advent Calendar”にCureAppが初参加いたします。


待ち遠しいクリスマスまでの間、カレンダーを開けるとお菓子が出てくるアドベントカレンダーですが、エンジニアの間では技術情報のシェアがお菓子と同じお楽しみとなります。毎日エンジニア陣がブログを書き、リレー形式で繋いでいきます。

オープンソースへの貢献やエンジニア尊重のカルチャーを重視する当社も、この文化を尊重して今年の参加となりました。

12月1日〜12月25日までの期間限定の企画です!エンジニアそれぞれがテーマを公開していますので是非ご覧ください。

http://qiita.com/advent-calendar/2016/cureapp

市ヶ谷Geek★Night「型のあるフロントエンドの世界〜フロントエンド・フロンティア〜」

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第10回目市ヶ谷Geek★Nightが11/4に開催され、多くの方が会場にお越しいただきました。今回は「型のあるフロントエンドの世界〜フロントエンド・フロンティア〜」と題し、初のフロントエンド技術特集ということで、弊社からはCTO医師兼エンジニアの鈴木が「実践投入してわかったflowtypeのメリデメ」について登壇いたしました。

イベント中はTwitterへ数多くツイートされハッシュタグがトレンド入りするなど大盛況となりました。

弊社鈴木からは、JavaScriptに型を付加するflowを実際に製品に導入・運用した際のノウハウを共有させていただきました。flowにはデメリットもあることをきちんと説明した上で、バグを未然に防ぐことができること、null安全を手に入れられることなど、それでもflowを使ったほうがいい理由を発表いたしました。実践から得られたノウハウについてはみなさまにご好評で、鈴木への質問が数多く寄せられました。

市ヶ谷Geek★Night「型のあるフロントエンドの世界〜フロントエンド・フロンティア〜」登壇予定

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第10回目の開催となる市ヶ谷Geek★Night、今回は「型のあるフロントエンドの世界〜フロントエンド・フロンティア〜」と題し、初のフロントエンド技術特集となります!

弊社CTO医師でもありエンジニアの鈴木が「実践投入してわかったflowtypeのメリデメ」(20:40〜21:05予定)について登壇いたします。ご興味のある方は是非いらしてください。


<イベント詳細>
日程: 2016年11月4日(金)
時間: 19:30~22:30 (19:00受付開始)
場所: 株式会社オプト (東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル 5F)
アクセス: 各線市ヶ谷駅より徒歩5~7分、麹町駅より徒歩5分


第3回 React Native meetup

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2016年10月28日に開催されました第3回 React Native meetupにて、弊社CTO兼エンジニアの鈴木(@shinout)とエンジニア高木(@janus_wel)が登壇いたしました。

たくさんの方にお越し頂き、会場は熱気に包まれました。そんな中、鈴木はReact Nativeをより有効につかっていくために必要となるuniversalという概念についてお話しさせていただきました。


エンジニア高木はReact Native開発における「テストの自動化」について、その目的と方法を共有させていただきました。
お越し頂いた皆様、ありがとうございました。