【メディア掲載】社会保険旬報〜ニコチン依存症治療のアプリを開発〜2020年の保険適用目指す


医療関係者から保険者まで医療提供にかかわる方へ情報を提供する 社会保険旬報(5月21日号)に取り上げて頂きました。

呼吸器内科医として現在も臨床現場に立つ弊社代表 佐竹が感じる禁煙に対する課題や医療における今後のICTやアプリの活用、さらには弊社開発ニコチン依存症治療用アプリの詳細についてご取材をいただきました。

また、治療用アプリの知見を活かし民間法人向けに開発した「ascure(アスキュア)卒煙プログラム」や生活習慣改善プログラム「ascure STPES」についても、ICTを活用した新しい保健事業として取り上げて頂きました。

このブログの人気の投稿

<日本初の「アプリの治験」結果を米国胸部学会議2019 で公表> 国内第Ⅲ相臨床試験で禁煙外来におけるニコチン依存症治療用アプリの有効性を確認

【重要】セキュリティインシデントに関するご報告

「治療アプリ®」開発の株式会社キュア・アップ、 高血圧治療アプリについて、 自治医科大学との共同開発・臨床研究を開始