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【BSフジ この国の行く末2 #84 #85】佐竹晃太【前編】【後編】デジタル療法

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BSフジ この国の行く末2 (毎週土曜日18時~18時30分放送)で、「【前編】【後編】デジタル療法」と題し、弊社CEO佐竹晃太を特集して頂きました。 是非、【前編】【後編】合わせてご覧ください。動画はこちらからご覧いただけます。 https://konokuni.jp/#movie 前編では、佐竹が医師という道からCureAppを起業するに至った経緯をお話をしています。 また、2014年の薬事法(現 薬機法)改正により新しい治療法として認められた「治療アプリ®︎」の開発秘話や実際の治療法、禁煙外来の現状などをお話しています。 後編では、CEO佐竹が中国、アメリカ留学中の話を詳しくお話している他、CureApp共同創設者であり、「治療アプリ®︎」開発には欠かせない存在である、医師兼エンジニア CDO 鈴木晋との出会いについて佐竹と鈴木それぞれが当時を振り返りお話をしています。 さらには、弊社の「治療アプリ®︎」開発をするにあたり、開発エンジニアや医師の立場からそれぞれどういう思いで挑んでいるのか、バックグラウンドがそれぞれ違い活躍している社員の思いや「人が全て」と語るCEO佐竹が妥協せずに追求するCureAppの大切な「仲間」に対しての大切な思いについてもお話しています。 最後に、「治療アプリ®︎」の治験を生かして開発した法人向けモバイルヘルスプログラム「ascure卒煙プログラム」「ascure STEPS」についても、健康経営や受動喫煙防止取り組みに対し、導入されている様子もご紹介頂きました。 パーソナライズされた治療アプローチがこれからの医療分野でどう進化し、どう重要なのか、今後の医療展望についても是非ご覧いただけましたら幸いです。 放送日:2019年11月30日 #84 佐竹晃太【前編】デジタル療法 https://konokuni.jp/#all3791 放送日:2019年12月7日 #85 佐竹晃太【後編】デジタル療法 https://konokuni.jp/#all3793

【東洋経済】2020大予測 大変革の10年が始まる!

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東洋経済 「2020大予測 大変革の10年が始まる!」(新春合併特大号12/28-1/4) Part5 ベンチャー 期待の新星が続々誕生 にて、CureAppの治療用アプリが掲載されましたので、お知らせさせて頂きます。 東洋経済  「2020大予測 大変革の10年が始まる!」(新春合併特大号12/28-1/4) https://str.toyokeizai.net/magazine/toyo/20191223/?_ga=2.137275832.942267799.1577500436-858549930.1566366399

TSConf 2019参加レポート

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CureAppでエンジニアをしている井原です。 現地時間で10月11日に開催されたTSConf 2019に同僚の れこ とともに参加してきました。 TSConfの基本的な内容について、れこがgotanda.ts#2にて登壇をしていますので、そちらも合わせて、ご覧ください。 https://twitter.com/L_e_k_o/status/1197825069143093249 この記事では、日本と海外のカンファレンスの違いという観点からTSConfの体験記を書いていきます。 参加カード 行くまでの話 私はTypeScript Meetup Japan(以下ts-jp)という日本でTypeScriptに関する勉強会を主催する団体のスタッフをやっており、ts-jpでは、TS teamを日本に呼びたいという願望を持っていました。また、CureAppでは以下のbosyuにあるようにほとんどのプロダクトでTypeScriptを使っています。 https://twitter.com/shinout/status/1096275413775466496 ということで、仕事で行けないかと上司に交渉してみたところ、会社から参加費を一部負担してもらうこととカンファレンス当日を勤務日に換算してもらえることになりました。 今回のTSConf行きの評判が良ければ、次はもっと多くの人やお金や時間を投資しても良いとのことなので、期せずして重要な役割を担うことになったのです。 そんなわけで、次に繋げるべくこの記事を書いています。 海外と日本のカンファレンスの違い 筆者の今までの経験 違いについて語る前に、筆者のカンファレンス経験を書いておきます。 日本国内 VimConf 2018 Inside Frontend 2019 海外 TSConf 2019 React Conf 2019 この他に、日本国内でいろんなJS系勉強会に参加したり、主催したり、スタッフしたりしています。国内外問わずカンファレンスでの登壇経験はありません。 そこまでカンファレンス参加経験が多いわけでもなく、今回は私の観測範囲の中での話になることを念頭に置いてもらえると幸いです。 感じた違い トーク前編 - 朝が早い、朝食が出る海外のカンファレンスは朝食が8時ぐらいから、Keynoteが9時から始まります。 日本のカ

社内で一番熱い男。プロダクトマネージャー武井が「ascure Starter」にこめた想いとは?

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武井聡 日本初の「治療アプリ®︎」のプロダクトマネージャーとして薬事申請から携わる。 民間法人向けのWebサービスascure Starter(禁煙動機を高める新サービス)の立ち上げやニコチン依存症治療用アプリの改善の他、プロダクトマネージャーの採用業務も行う。 学生時代からヘルスケア業界で長期インターンなどを多く経験してきた武井。そんなヘルスケア事業のやりがいも難しさもよく知る武井が、心から惚れ込んだのがCureAppでした。 入社後は約1年間、禁煙動機を高める新プロダクト「 ascure Starter 」の開発に取り組んできました。開発当初は結果が出ず苦しみながらも、挫折をのりこえ無事リリースへ。現在は、ニコチン依存症治療用アプリの開発に邁進する武井の信条は、「目の前の人の人生をよりよくするために、妥協せず最善を尽くすこと」。 そんな、武井のストーリーをお届けします。 入社前から応援し、惚れ込んでいたCureApp ――CureApp に入社するまでは、どんなことをされていたんですか? 武井:大学では、医学部 健康総合学科でヘルスサイエンスについて学んでいました。学んでいくうちに、医療費の問題など課題が多くあることに気づき、ヘルスケアに関心をもつようになったんです。学生時代にはヘルスケア系ベンチャー3 社で、長期インターンを経験しました。その中で、事業のやりがいと同時に難しさも知りました。就職するときは、そのままヘルスケア業界にいくかどうか迷いましたが、ご縁のあった転職支援業界の企業にエンジニアとして入社したんです。 ――もともと、全く別の業界に就職されていたんですね。CureApp との出会いは? 働いている人の魅力に惹かれ最初の企業に入社しました。でも、いつかは、またヘルスケア業界をやりたいと思っていましたし、公言もしていました。そんな中、1年ほど前にCureApp の資金調達のニュースを見て。 インターンを経験し医療ビジネスの難しさを痛感していたので、この会社は“ど真ん中”を攻めているすごい企業だと感じ、入社する前からずっと応援していたんです。 ――“ど真ん中”というのはどういうことでしょう? いわゆるヘルスケアビジネス業界は、予防医療となるとエビデンスもないダイエットなど

【毎日新聞Web版】広がるオンライン禁煙治療 通院なしでたばこを卒業できるその実力とは

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毎日新聞Web版(2019年12月21日付)にて、 「 広がるオンライン禁煙治療 通院なしでたばこを卒業できるその実力とは 」と題し、弊社の「治療アプリ®︎」を使った研究結果について掲載されましたので、お知らせ致します。 詳しくはこちらをご覧ください: 毎日新聞Web版 広がるオンライン禁煙治療 通院なしでたばこを卒業できるその実力とは https://mainichi.jp/articles/20191221/k00/00m/040/199000c?_ga=2.156014843.1350424576.1577066463-1361429057.1575009266

【日経産業新聞】従業員の禁煙動機づけ支援

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日経産業新聞(2019年12月19日 9ページ)に、法人向けの禁煙の動機付けウェブサービス「ascure Starter」について掲載されましたのでお知らせ致します。 日経産業新聞 従業員の禁煙動機づけ支援 https://webreprint.nikkei.co.jp/r/LinkView.aspx?c=DCF1C2EBDCC044998D188666E8E302AD

【メディア掲載:TECHABLE】禁煙治療にもITを。ヘルスケアベンチャーCureAppが再創造する医療とは

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海外・国内のベンチャーについて紹介するニュースサイトTECHABLEに、弊社COO宮田のインタビュー 『禁煙治療にもITを。ヘルスケアベンチャーCureAppが再創造する医療とは』 が掲載されました。 医療そして禁煙治療の抱える課題とその解決に「治療アプリ®︎」が持つ可能性や、この可能性を知って頂くまでの取組みや苦労と、これから当社が目指す未来についてお話しています。 現在、禁煙外来では身体的依存を抑えるための補助薬はありますが、心理的依存に対しては介入することが難しいという課題があります。心理的依存を克服するための適切かつ個別の支援の重要性は以前から指摘されるものの、院外の生活時間帯・場所までカバーした形で個々人に合わせた介入をすることは指導者のスキルや人的リソースとしても難しいとされてきました。 当社の「治療アプリ®︎」はそうした課題を解決し、これまで治療が十分行き渡らなかった時間帯・場所にもエビデンスに基づく治療介入を行い、これまで生み出せなかった治療効果を創出することを目指しています。 CureAppは今後も、「医薬品」や「医療機器」に次ぐ第三の治療法として、日本初となる治療効果を持つアプリの開発に取り組み、医療機器承認と保険適用を目指していきます。 詳しいインタビュー内容はこちらをご覧ください: TECHABLE インタビュー COO宮田尚 禁煙治療にもITを。ヘルスケアベンチャーCureAppが再創造する医療とは   https://techable.jp/archives/113744

【ミクスOnline】CureApp社 禁煙前の動機付けウェブサービスの提供開始

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先日CureAppが発表した、法人向の禁煙の動機付けウェブサービス「ascure Starter」について、ミクスOnline(2019/12/17)に掲載されましたので、お知らせ致します。 ミクスOnline CureApp社 禁煙前の動機付けウェブサービスの提供開始 https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=68493

【TECHABLE】禁煙成功への第一歩? タバコについて考える「ascure Starter」提供開始

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先日CureAppが発表した、法人向の禁煙の動機付けウェブサービス「ascure Starter」について、 TECHABLE (2019/12/17)に掲載されましたので、お知らせ致します。 TECHABLE 禁煙成功への第一歩? タバコについて考える「ascure Starter」提供開始 https://techable.jp/archives/113907

【CNET Japan】キュア・アップ、法人向けに禁煙の動機付けウェブサービス「ascure Starter」

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先日CureAppが発表した、法人向の禁煙の動機付けウェブサービス 「ascure Starter」 について、CNET Japan(2019/12/16)に掲載されましたので、お知らせ致します。 CNET Japan キュア・アップ、法人向けに禁煙の動機付けウェブサービス「ascure Starter」 https://japan.cnet.com/article/35146922/

禁煙を始める前にまず、タバコについて考える「ascure Starter(アスキュアスターター)」 提供開始

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  医療機関向けの「治療アプリ®」の研究開発およびその開発知⾒を活⽤した法⼈向けモバイルヘルスプログラム(※)を提供する株式会社CureApp(本社︓東京都中央区 代表取締役社⻑︓佐⽵ 晃太)は、「禁煙に興味はあるもののなかなか実⾏に移せない」社員・被保険者・住⺠が、まずはタバコについて「考える」ことからサポートする、法⼈向けWeb サービス「ascure Starter(アスキュアスターター)」の提供を開始します。喫煙者のタバコに対する認知・考え⽅を⾃⾝で⾒つめる機会を提供し、禁煙する動機を明確、強固にすることで、禁煙に取り組む挑戦者を増やしていくプログラムです。    【禁煙を広めたい法⼈(企業、健保組合、⾃治体など)の課題】 喫煙者の60%は、「禁煙について興味はあるものの、なかなか実⾏に移れない」関⼼期と呼ばれる状態にいると⾔われています(注1)。関⼼期にいる⼈は、実際に禁煙⾏動をとる⼈が少なかったり、効果的な施策が存在しなかったりするために、なかなか禁煙に挑戦することができずにいます。関⼼期にいる⼈たちに禁煙への⼀歩を踏み出してもらうためには、禁煙を強制するのではなく、⼀度タバコについて考え、⾃ら「禁煙したい」という動機を⾼めることが⼤切であると⾔われていますが(注2)、そうした機会を未だ全⼈⼝の20%弱と⾔われる多くの喫煙者に広く提供できる施策は⼗分に存在しませんでした。 【ascure Starter の特徴】 禁煙外来の経験が豊富な呼吸器内科医が監修したこのサービスは全6 章、1 つの章の所要時間は5~10 分程です。「関⼼期」の⼈が少なからず持っている「できるのであれば禁煙したい」という気持ちを引き出す動機付け⾯接の⼿法を登場するキャラクターとの会話の中に取り⼊れ、加えてアルゴリズムに基づき個⼈に合わせた情報を提供することで、それぞれが抱えている認知や考え⽅に介⼊し、禁煙へのモチベーションを⾃然に⾼めていきます。 また、Web サービスとすることで、マンパワーによらずに多くの喫煙者が取り組めるサービスとなっています。    【ascure Starter導入に関するお問い合わせ先について】 下記の問い合わせフォームからご連絡ください https://form.k3r.jp/ascure_inf

【掲載情報】Forbes JAPAN START-UP OF THE YEAR 2020

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毎年Forbes JAPANが発表している「日本の起業家ランキング」 Forbes JAPAN START-UP OF THE YEAR 2020 に、CureApp CEO佐竹晃太が選出されましたので、ご報告致します。 https://forbesjapan.com/feature/startup 『Forbes JAPAN』1月号(11月25日発売)にも掲載されておりますので是非ご覧ください CureApp 佐竹晃太  患者の行動を変える 日本初「治療用アプリ」誕生へ

【掲載情報】 TECHABLE COO宮田尚インタビュー

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海外・国内のベンチャーについて紹介するニュースサイトTECHABLEに、弊社COO宮田尚のインタビュー『禁煙治療にもITを。ヘルスケアベンチャーCureAppが再創造する医療とは』が掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。 詳しくはこちらをご覧ください: 『禁煙治療にもITを。ヘルスケアベンチャーCureAppが再創造する医療とは』 https://techable.jp/archives/113744

第13回日本禁煙学会学術総会シンポジウム発表

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第13回日本禁煙学会学術総会 シンポジウムにて弊社代表 佐竹が 「デジタル療法・治療用アプリについて」 発表致しました。 いわゆるヘルスケア向けアプリは数多くありますが、その中でも医学的エビデンスを確立し医療現場での治療に供することを目的としたものが治療用アプリと呼ばれ、高度なアルゴリズム・ソフトウェア技術を活用したデジタルによる治療介入という形で患者に提供されます。 医師が薬を処方するように「アプリを処方する」、そして治療に供されるアプリであるという点が、自由にダウンロードできる一般のアプリとは異なり、治療用アプリを用いた療法を総称し「 デジタル療法(Digital Therapy/Digital Therapeutics) 」と呼ばれています。 今回、禁煙治療について関心の高い医師・医療関係者が多く集まる当学会において、CureApp開発のニコチン依存症治療用アプリにおいて、実際にアプリを用いた治療アプローチやシステムの概要、臨床試験の結果に加え、禁煙についての現状と課題についてお話をしました。 多くの関心が集まる禁煙学会という場において、治療用アプリの新しいアプローチについてご紹介できたことは、今後の禁煙治療の進化に貢献する上でとても重要な機会であったと考えております。 また、第13回日本禁煙学会学術総会の若手研究者の優秀演題に送られる繁田正子賞の発表にて、最優秀演題として、慶應義塾大学医学部呼吸器内科 正木克宜先生が発表された、 「新規開発禁煙支援スマートフォンアプリの禁煙外来での長期的禁煙継続効果(多施設共同ランダム化比較試験)」 の研究内容・成果が選ばれ最優秀賞を受賞しました。 CureApp禁煙の臨床試験についての発表に対しては、今回の発表のみならず以下の演題に対して米国呼吸器学会(American Thoracic Society: ATS)での複数の受賞歴があります。 2018年5月・米国サンディエゴにて「Smartphone application “CureApp” for smoking cessation - A multicenter cooperative single group intervention study」に対してATS APSR/ISRD Travel Award受賞 2017

【掲載情報】これからの日本の論点2020

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日本経済新聞出版社の「これからの日本の論点2020 日経大予測」にCureAppが掲載されました。 また、日本経済新聞 電子版(2019/12/6)にも一部内容が掲載されましたのでお知らせ致します。 詳しくはこちらをご覧ください: https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51480330Y9A021C1I00000/?n_cid=NMAIL007_20191206_Y

第13回 日本禁煙学会学術総会ランチョンセミナー

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先日、山形にて行われた 第13回 日本禁煙学会学術総会 にてランチョンセミナーを開催いたしました。 今回、座長を社会医療法人敬愛会 ちばなクリニック健康管理センター 医長 清水隆裕先生にお務めいただき、演者として大阪国際がんセンターがん対策センター疫学統計部 副部長 田淵貴大先生にお話いただきました。 禁煙に多くの関心が寄せられる中、田淵先生より 「一から始める、新型タバコの疫学と臨床 」についてお話いただきました。 「新型タバコの本当のリスク」 の著者でもある田淵先生より、「新型タバコ」のうち電子式タバコと加熱式タバコの違いや、紙タバコから加熱式タバコへ移行する人が増える中、「有害物質の低減」という点について考察を頂きました。 新型タバコそれぞれの製品パンフレットにも「 本製品の健康に及ぼす悪影響が他製品と比べて小さいことを意味するものではない」 との記載があることや、国際がん研究機関IARCは紙タバコ・電子タバコ・加熱式タバコ全てにおいて 有害物質単体 ではなく、 タバコ自体 を発がん性物質として指定していることも紹介されました。 加熱式タバコに変えたから大丈夫、加熱式タバコだから害がない、という考えを持つ喫煙者も増えていると言われ、禁煙支援の現場でもこうした認識の広がりに懸念を持つ支援者が増えています。こうした傾向に警鐘を鳴らす内容となりました。 今回700名近くの方に聴講いただき、この新型タバコに対する現場の課題感について、改めて正しい情報提供の重要性を感じました。 新型タバコにおいてもニコチンの摂取はされるため、ニコチン依存症になってしまう点は変わりありません。そのニコチン依存症に対する新時代の支援策の1つとして、CureAppの治療アプリ®️もご紹介いただきました。 受動喫煙についての機運が高まり、一方で新型タバコに移行する喫煙者が増えている中、タバコ自体が及ぼす健康被害について改めて考え、今後も時代の流れに沿う禁煙対策として弊社もより禁煙への効果的な支援ができるよう、尽力して参ります。