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5月, 2020の投稿を表示しています

禁煙挑戦者急増 「3密」避けオンライン指導 コロナ重症化不安

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弊社が行なっている「とよなか卒煙プロジェクト」について、産経新聞(2020年5月27日付夕刊7面)に掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。

産経新聞
禁煙挑戦者急増 「3密」避けオンライン指導 コロナ重症化不安

世界で初めて禁煙治療用のスマホアプリの効果実証、慶應義塾大学など

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「世界で初めて禁煙治療用のスマホアプリの効果実証、慶應義塾大学など」 と題し、大学ジャーナルに弊社の治療アプリ®︎の有効性を認める治験結果報告記事が掲載されましたのでご報告致します。



大学ジャーナル 「世界で初めて禁煙治療用のスマホアプリの効果実証、慶應義塾大学など」 https://univ-journal.jp/32476/

CureApp/オンラインで特定保健指導実施率と禁煙の課題を解決

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弊社が先日発表した完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始について、日本人材ニュースに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。

日本人材ニュース CureApp/オンラインで特定保健指導実施率と禁煙の課題を解決 http://jinzainews.net/articles/A7g10

増える禁煙挑戦者 オンライン指導盛況 通院せずに「3密」回避

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弊社が行なっている「とよなか卒煙プロジェクト」について、東奥日報社(2020年5月27日付)に掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。


東奥日報社 増える禁煙挑戦者 オンライン指導盛況 通院せずに「3密」回避 新型コロナ タバコで重症化リスク

【ASCII】禁煙をサポートしながら体重管理、食事、運動の支援するオンライン卒煙プログラム

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弊社が先日発表した完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始について、ASCIIに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。


ASCII 禁煙をサポートしながら体重管理、食事、運動の支援するオンライン卒煙プログラム https://ascii.jp/elem/000/004/013/4013911/

【日本の人事部】禁煙と、体重管理、食事、運動もオンラインで支援「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始

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弊社が2020年5月18日に発表した完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始について日本の人事部に掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。



日本の人事部
禁煙と、体重管理、食事、運動もオンラインで支援「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始
https://jinjibu.jp/news/detl/17889/

英誌「Nature」の関連誌「npj Digital Medicine」に治験結果を掲載

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デジタル療法分野で注⽬される国際学術雑誌 英誌「Nature」の関連誌「npj Digital Medicine」に治験結果を掲載 〜CureApp と慶應義塾⼤学医学部等が治療⽤アプリの⻑期有効性を確認〜 株式会社CureApp は慶應義塾⼤学医学部内科学(呼吸器)教室の正⽊克宜助教、舘野博喜講師(⾮常勤)、福永興壱教授などと共同で⽇本初のスマホアプリの治験を⾏い、ニコチン依存症治療⽤アプリの有効性を確認したことを2019 年5 ⽉に発表いたしました。このたび、本研究論⽂が2020 年3 ⽉12 ⽇、国際学術雑誌である「npj Digital Medicine」(※1)に掲載されたことを報告いたします。

論⽂はこちらからご覧いただけます
https://www.nature.com/articles/s41746-020-0243-5※1:npj Digital Medicine」は論⽂審査のある国際的なオープンアクセスジャーナルです。npj はNature Partner Journals(ネイチャー・パートナー・ジャーナル)の略であり、npj シリーズで発⾏されるジャーナルはNature 関連誌に準ずる厳格な編集基準が設けられています。「npj Digital Medicine」ではデジタルやモバイルに関するテクノロジーの臨床実装等を含む、デジタル医学に関連した質の⾼い研究結果が掲載されています。 近年、世界ではデジタル療法への注⽬が⾼まり、国内でも治療薬のように医師が処⽅して病気を治療する「治療⽤アプリ」の開発が進んでいます。世界的には治療⽤アプリが保険適⽤となった事例もすでに複数出てきており、今後国内外で様々な疾患における治療⽤アプリが登場し、広く普及していくことが⾒込まれます。本研究で⽤いた「ニコチン依存症治療⽤アプリ」は⽇本国内で最初に開発された治療⽤アプリであり、また「アプリの治療効果を検証する治験」も国内初の試みでした。
<治験結果とニコチン依存症治療⽤アプリの価値>*1 本治験での9-24週における継続禁煙率*2は、対照群50.5%と⽐べて治療⽤アプリを使⽤した治験治療群では63.9%でした。この差は統計学的に有意であり、ニコチン依存症治療⽤アプリが禁煙の継続に寄与したことが⽰されました。さらに9-52 週における禁煙継続率をみても治療効果が有意に保た…

【TECHABLE】禁煙と体重管理を支援!法人向け「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」が提供スタート

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弊社が2020年5月18日に発表した完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始についてTECHABLEに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。



TECHABLE
禁煙と体重管理を支援!法人向け「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」が提供スタート
https://techable.jp/archives/124789https://techable.jp/archives/124789

【CNET】CureApp、完全オンラインで「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」

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弊社が2020年5月18日に発表した完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始についてCNETに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。





CNET
CureApp、完全オンラインで「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」
https://japan.cnet.com/article/35153928/

完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始

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禁煙をサポートしながら、体重管理、食事、運動の支援も
完全オンラインでの「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」提供開始 法人が抱える「特定保健指導実施率」と「禁煙」の課題を同時に解決  医療機関向け「治療アプリ®︎」の研究開発及びその開発知見を活用した法人向けモバイルヘルスプログラム※1を提供する株式会社CureApp(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、特定保健指導に対応した禁煙支援サービス、法人向け「特定保健指導対応型ascure(アスキュア)卒煙プログラム」の提供を開始します。
【禁煙施策を行いたい法人のジレンマ】  近年、健康増進法改正の影響もあり、全国各地で受動喫煙対策や禁煙を進める動きが活発化しており、社員の健康を重視して禁煙支援の取り組みを行う法人(健康保険組合、企業、自治体など)も増えています。しかし、禁煙を行うとほとんどのケースで体重増加が起こります。しかも、従来の禁煙外来などでは、体重増加への介入がしっかりできていないという課題がありました。一方で、特定保健指導においても禁煙支援は実施されておりますが、標準的な禁煙支援のみでは禁煙に導くための十分なサポートが難しいという現状がありました。そこで、禁煙外来と特定保健指導のそれぞれの弱点を補い、禁煙と体重管理の両方を一度に実施できるよう、「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」を展開しました。ascure卒煙プログラムに取り組まれた方を特定保健指導実施対象としてもカウントすることも可能になります。
【禁煙に特化した唯一の特定保健指導】 「特定保健指導対応型ascure卒煙プログラム」は、従来の「ascure卒煙プログラム」を特定保健指導にも対応させた新しいサービスです。ascure卒煙プログラムは、「医師開発の専用支援アプリ」、「医療資格を持つ指導員によるオンラインサポート」、「OTC医薬品の自宅配送」を組み合わせ、オンラインで完結する利便性を追求した新しい禁煙体験を提供しており、すでに大手健康保険組合や自治体など、150団体以上で導入が進んでいます。
 禁煙をする場合、ニコチン離脱症状として平均2~4kgの体重増加が起こります※2。特定保健指導にも対応した当プログラムでは、禁煙達成時の目標体重を面談時に指導員と相談して決めていただきます。
指導員は禁煙指導の教育を受…

エンジニアとして世界のユーザーに技術貢献。React Nativeでのアプリ制作にかける想い

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カリフォルニア大学でコンピューターサイエンスを学んだJesse 。
アメリカの日系企業で働いていましたが、エンジニアの仕事を究めるために、海を渡りCureAppのメンバーに加わりました。

CureAppでは、NASH (非アルコール性脂肪肝炎)治療用アプリやascure STEPS生活習慣改善プログラムなどのアプリ開発を担当。実働までプロジェクトを牽引し、エンジニアとしてやりがいを感じる日々だといいます。
また、治療アプリ制作の主要ツールであるReact Nativeの知見を活かし、世界的なReact Native開発者コミュニティの一員として社外でも活躍中です。そんなJesseのストーリーをお届けします。


Jesse Katsumata
CureApp, Inc. のフルスタックエンジニア。
カリフォルニア大学サンタバーバラ校卒。
NASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療用アプリや法人向けモバイルヘルスプログラムであるascure STEPS 生活習慣改善プログラムなどを担当。

翻訳家としてスタート。でも、エンジニアの道を究めたい
――CureAppに入る前はどのようなお仕事をしていましたか? 私は小4からずっとアメリカに住んでいて、CureApp に入社するにあたって、日本に引っ越してきました。
大学では、カリフォルニア大学のサンタバーバラ校でコンピューターサイエンスを専攻していたんです。
卒業後は、アメリカに進出した日系の企業で働いていて、営業の方についていき、その方の通訳をしたり、仕事で請け負う資料を日米の双方に伝えるための翻訳などを担当していました。 IoTの技術を扱う会社だったので、翻訳で資料を読みこんでいくうちに、Bluetoothなどの技術にも自然に詳しくなっていきましたね。


JavaScriptでのアプリ開発に魅力を感じて
――CureAppのことは、どのようなきっかけで知ったのですか?
3 年ほど前職で仕事をしていて、CureAppには今から1 年半ほど前(2018年10月頃)に入社しました。
前職では、翻訳以外に会社のホームぺージ作成なども担当させてもらっていましたが、エンジニアとして、もっとプログラミングをがっつりやる仕事につきたいなと思っていました。そこで、Udemyという学習プラットフォームを使いReactやReact Nativeなどについて独学で勉強しな…

【読売新聞】「オンライン禁煙」急増・・・前年同月比10倍、屋内禁止やコロナ後押し

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読売新聞(2020年5月7日 夕刊)「オンライン禁煙」急増・・・前年同月比10倍、屋内禁止やコロナ後押し と題した記事内にて、弊社の禁煙プログラムの利用者増加について掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。

読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/medical/20200507-OYT1T50062/

「禁煙」したい or できない:ITサービスで自分の本当の気持ちを知る

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4月1日より受動喫煙防止を目的にした改正健康増進法の全面施行により、喫煙に関する意識と施策を求める環境が今までと変わってきています。  また、現在猛威を振るっている新型コロナウイルスにおいても、喫煙は新型コロナウイルス肺炎重症化のリスクがあると日本呼吸器学会他、世界保健機関(WHO)が伝え、禁煙を強く推奨しています(https://www.jrs.or.jp/uploads/uploads/files/koronatotabako.pdf)し、「密閉」「密集」「密接」といった三密の回避という点においても煙所を避ける必要があることも示され、まさに今「禁煙」に対する動き・関心が大きく高まりつつあると感じています。 弊社では法人向けモバイルヘルスプログラムを開発し、企業や健康保険組合など保険者、自治体における健康増進をサポートするため「ascure卒煙プログラム」の提供を行なっています。 加えて、このプログラムに参加するほどには卒煙への意識が高まっていない方、始める最後の後押しが欲しい方に対して「ascure Starter」の提供を開始しました。これは「卒煙する理由」を明確にして禁煙に踏み出す一歩の後押しをしていきます。 この度、この「ascure Starter」を取材いただき、開発者である弊社 井上と武井のインタビューが掲載されました。 誕生秘話や実際のアプリ詳細など、是非こちらの記事をご覧ください https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20200401-00170854/