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5月, 2022の投稿を表示しています

【女性自身】「治療用アプリ」で毎日の血圧を管理 薬と同様に病院で処方へ

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 女性自身『「治療用アプリ」で毎日の血圧を管理 薬と同様に病院で処方へ』と題し、弊社開発治療用アプリについて掲載されましたのでお知らせいたします。

【日本経済新聞】アプリがつかむ患者の心 課題突破のデザインを

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 日本経済新聞「アプリがつかむ患者の心 課題突破のデザインを」に弊社開発の治療用アプリが掲載されましたのでお知らせいたします。

毎日寄り添うことができる、優しい治療アプリ®︎を目指して。UIデザイナーとして挑むゼロからの開発

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がん患者さんを支援する「治療アプリ®︎」のUIデザイナーとして開発に取り組んでいる高橋。 いつかアプリが、自分や身近な人の役に立つかもしれない……、そんな想いがやりがいにつながっているといいます。目指すのは、疾患を抱える方に優しく寄り添うことのできるアプリ。 医療という一見難しそうな分野だからこそ、デザインの果たす役割は大きいと実感しています。そんな高橋に、仕事に対するこだわりや、やりがいの源泉について聞いてみました。 高橋奈々(たかはしなな)/治療アプリ®︎のUI/UXデザイナー 美術大学卒業後、新卒で家電メーカーに入社しUIデザインを担当。その後、フィンテック企業で資産運用のサービスのプロダクトデザインを経験し、2020年にCureAppに入社。現在は製品開発本部 デザイン部に所属し、治療アプリのUI/UXデザイナーとして活躍中。 生きていく上で欠かせないサービスに関わりたい ――CureAppに入社するまでの経歴について教えてください。 子どもの頃から、絵を描いたり何かを製作するのが好きで、漠然とデザインの仕事ができたらいいなと思っていました。 高校生になり、いざ進路を決める時にやはりデザイン方面に進みたいと考え、美大への進学を決意しました。大学ではデザイン情報学科でマーケティングのためのデザインを専攻し、企業のかたと一緒に商品企画を経験するなど、社会に直結したリアリティのある学びに夢中になりました。 卒業後は学生時代にインターンを経験したCASIOに入社し、関数電卓のUIやG-SHOCKと連携するスマホアプリのデザインを担当しました。 その後、ユーザーや経営陣と距離が近い環境で仕事をしてみたいという気持ちが強くなり、思い切ってフィンテックのスタートアップ企業に転職しました。金融業界の知識を理解するのは難しく日々勉強しながらでしたが、濃く充実した時間を過ごすことができたと思います。 ――CureAppに入社したきっかけについて教えてください。 前職で働く中で、金融や医療など生きていく上で欠かせないサービスに興味がある事に気がついたんです。 自分の家族や友達も使う可能性があるサービスだと思うと、自然に気持ちが入るんですよね。 「このサービスはユーザーのためになってるだろうか?」「これは本当に使いやすいものなのか?」など、もし友達が使ったらどう思うかな?とユーザー

【週刊アスキー】デジタルヘルス先行企業5社が語るDTx発展・業界活性化に求められることとは?

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2022年3月11日~3月18日に開催された「 JAPAN INNOVATION DAY 2022 」にて弊社COO宮田が登壇し、デジタルセラピューティクス(DTx)の現状などをお話しさせていただきましたが、その様子が掲載されましたのでお知らせいたします。 https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/088/4088073/

【5/17は世界高血圧デー】 高血圧未受診者に対する意識調査

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【5/17は世界高血圧デー】 高血圧未受診者に対する意識調査 生活習慣の改善が難しい理由 第1位は「継続の難しさ」 株式会社CureApp (本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、5月17日(火)の世界高血圧デーに先駆けて、健康診断や医療機関での診察で血圧が高いことを指摘されたことがあり、治療のため通院したことがない30代〜60代の男女821人に対し、高血圧治療や生活習慣に関する実態調査を実施しました。 調査の結果、高血圧が命に関わる病気だという認識を持っている人がおよそ7割に上りました。一方で、医療機関を受診しない理由は「重大な疾患ではないから」が最も多い結果となり、高血圧疾患に対する一般知識は持っていながらも自分事にはなりづらいというギャップが明らかになりました。 また、高血圧症の治療には生活習慣の改善が不可欠です。医療機関へ受診しない理由第2位が「生活習慣の改善で対応できるから」という結果から、生活習慣の改善で血圧を下げたいと思っている方も多いように見受けられます。その反面、全体の50.7%の人が生活習慣の改善に対する難しさを感じていることも分かりました。 その理由として「継続の難しさ」「結果の見えづらさ」という回答が上位を占めており、生活習慣の改善を継続的に行うことに対して課題が生じていることが分かりました。高血圧未受診者に対し、自分でどうにかしようとせずにまずは医療機関に相談することを促したり、何らかのサポートを行うことが必要であると考えられます。 今回の調査結果を受けて、日本高血圧学会の高血圧専門医である土橋卓也先生は次のように述べています。「多くの方は、高血圧を放置することのリスクを認識しているものの、自覚症状に乏しく、家庭で測定する血圧も日々変動することから、受診をためらい、生活習慣の改善で下げたいと考えている状況が窺えます。しかし、高血圧と正しく診断し、降圧薬服用の可否や生活習慣の改善について適切な指導を受けるためには、医療機関の受診が必要です。」 調査結果要約 血圧が高いと指摘されながら、医療機関へ受診していない理由の第1位は「 それほど重篤な疾患・症状ではないから(50.4%) 」次いで「生活習慣の改善をして対応できるから(32.6%)」 「 高血圧を放置すると命に関わる病気を引き起こす 」と認識している人は69.2% 血圧値を下

【日本経済新聞】高血圧、医師が「アプリ」処方 キュア・アップ年内発売

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日本経済新聞(5/10付)にて「高血圧、医師が「アプリ」処方 キュア・アップ年内発売」と題し、弊社が掲載されましたのでお知らせいたします。

高血圧症に関する疾患啓発ウェブサイトを新規開設

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 株式会社CureApp(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、本日、「高血圧情報サイト」(URL : https://cureapp.co.jp/media/hypertention/ )を開設したことをご報告いたします。 「高血圧情報サイト」は高血圧に関する啓発を目的とし、高血圧のリスクを抱える人や、既に高血圧と診断を受けた方に、高血圧の理解促進を図るとともに、多くの方々への周知を目的としています。鹿児島大学大学院 心臓血管・高血圧内科学教授 大石充先生に監修いただき、高血圧の症状、原因、診断、治療方法について理解を深めていただくために開設しました。 高血圧症について  高血圧は脳心血管病(脳卒中や心疾患)最大のリスク因子であり、高血圧に起因する脳心血管病死亡者数は年間約10万人(*1)と推定されています。日本国内での高血圧者の推定人口は約4300万人(*2)、高血圧に関連する医療費は約1.7兆円(*3)にものぼりますが、継続的に治療を受けていると推測される患者数は約1000万人(*4)であり、全体の1/4にも満たないのが実状です。 * 1 「人口動態統計の概況」令和元年度調査(厚生労働省) https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei19/dl/15_all.pdf * 2 高血圧治療ガイドライン2019[JSH2019] 日本高血圧学会(2019) https://www.jpnsh.jp/guideline.htm *3 「国民医療費の概要」平成30年度調査(厚生労働省) https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-iryohi/18/index.html *4 「患者調査」平成29年度調査(厚生労働省)  https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/17/dl/05.pdf

【日経バイオテク】CureApp、高血圧治療補助アプリの承認取得、2022年内の販売開始を目指す

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日経バイオテクに「CureApp、高血圧治療補助アプリの承認取得、2022年内の販売開始を目指す」と題し掲載されましたのでお知らせいたします。

【ミクスOnline】初の高血圧症治療用アプリ 22年中に実用化へ

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ミクスOnlineにて「初の高血圧症治療用アプリ 22年中に実用化へ」と題し、掲載されましたのでお知らせいたします。

【薬事日報】高血圧治療アプリが承認‐年内の保険適用目指す キュアアップ

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薬事日報に「高血圧治療アプリが承認‐年内の保険適用目指す キュアアップ」と題し掲載されましたのでお知らせいたします。