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【ASCII Health Tech】創業から6年 世界初となるニコチン依存症治療用アプリが薬事承認されたCureApp

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弊社のニコチン依存症治療アプリについてASCII Health Techに掲載されましたのでお知らせさせていただきます。 ASCII Health Tech 創業から6年 世界初となるニコチン依存症治療用アプリが薬事承認されたCureApp https://ascii.jp/elem/000/004/027/4027820/ ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/

【薬事日報】治療アプリのパイオニアに‐海外展開見据え事業拡大

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弊社治療アプリ他について、薬事日報へ掲載されましたのでお知らせさせていただきます。 是非ご覧ください。 薬事日報 治療アプリのパイオニアに‐海外展開見据え事業拡大 https://www.yakuji.co.jp/entry81659.html ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/

<治療アプリの臨床試験を推進するCureApp臨床開発チームインタビュー>多様なメンバーが自由な働き方を選択しながらも、最高のチームができた秘訣とは

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 <治療アプリの臨床試験を推進するCureApp臨床開発チームインタビュー> 多様なメンバーが自由な働き方を選択しながらも、最高のチームができた秘訣とは 2020年8月に、 ニコチン依存症治療アプリ「CureApp SC」 が治療アプリとしてアジア初の薬事承認を取得。現在CureAppでは他にも、高血圧治療アプリ、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療アプリの臨床試験やアルコール依存症治療アプリの臨床試験を進めています。 疾患を抱えている患者様に新しい治療法をお届けできるようになるためには、薬事承認を取得する必要があります。現在開発中の他3つのアプリに関して、様々な臨床試験・研究が進行中であり、その中心となって指揮をとるのが臨床開発部です。 複数のプロダクトの臨床試験を同時に進行していく上で、臨床開発部ではそれぞれがどのような役割で業務を行っているのか。チーム内での連携やリモートワークでのコミュニケーションの取り方の秘訣について、今回は臨床開発部の4 名にお話を伺いました。 <メンバー紹介> 中川清世 これまで国内製薬会社2社で臨床開発業務に従事。CureApp入社後、その経験を活かし、現在は臨床開発部 部長として、社内の臨床試験の実施体制を整備し、臨床試験を統括。また、高血圧治療アプリのプロジェクト・リーダー兼スタディ・マネジャーを担当。 上地達哉 生物学、遺伝子学を専攻しバイオテクノロジーの研究所に勤務後、大学院では医療機器開発を学び、医療機器メーカーでプロダクト・マネージャーを担当。CureAppに入社後は、NASH治療アプリのスタディ・マネージャー兼事業開発を担当。 久木文美   看護師として大学病院に勤務後、大学院編入等を経てCureApp入社。当初は開発チームで高血圧治療アプリのコンテンツライターとして活躍。その後臨床開発部に異動し、看護師の経験を活かしてアプリに関する問い合わせ対応や医療機関対応を担っている。 小野里実 製薬会社に勤務後、臨床開発の仕事に興味を持ち、SMOやCROに転職。その後、専業主婦の期間を挟んでCureAppに入社。前職の経験を活かし、プロジェクトに関わらず、治験に必要な書類や資料の準備、作成、チェックなどを行い、臨床開発の土台を支えている。 皆さんがCureAppに入社されたきっかけは何ですか? ー中...

【日刊薬業】治療用アプリ普及へ、製薬企業との協業も検討  国内初承認のCureApp、医薬品と組み合わせた治療法開発も

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弊社治療アプリ®︎について、さらには治療用アプリの役割について日刊薬業(9月28日付)に掲載されましたのでお知らせさせていただきます。 日刊薬業 治療用アプリ普及へ、製薬企業との協業も検討  国内初承認のCureApp、医薬品と組み合わせた治療法開発も https://nk.jiho.jp/article/155034
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弊社が自治医科大学(苅尾七臣 先生)と共同開発・研究を行っている高血圧治療アプリのプロジェクト "HERB"において、 本態性高血圧症患者を対象とした多施設共同試験のプロトコール論文がJHC (The Journal of Clinical Hypertension) に掲載されましたのでご報告いたします。   詳細は下記ご覧ください https://onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1111/jch.13993

【掲載情報】デジタルヘルス活用による成果創出の新潮流

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 時事通信社 地方行政に「デジタルヘルス活用による成果創出の新潮流」として自治体健康分野へのソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)導入事例である世界初の禁煙SIB「とよなか卒煙プロジェクト」開始の背景について掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。 地方行政 (2020年8月24日創刊) デジタルヘルス活用による成果創出の新潮流 自治体健康分野へのソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)導入事例(下) 〜世界初の禁煙SIB「とよなか卒煙プロジェクト」開始の背景〜 https://www.jiji.com/service/senmon/clime/

【デジタルクロス】禁煙治療用のスマホアプリが薬事承認を取得、医療ベンチャーのCureAppが開発

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  弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを先日発表いたしましたが、そのことについてデジタルクロス(DIGITAL X)に掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。   デジタルクロス 禁煙治療用のスマホアプリが薬事承認を取得、医療ベンチャーのCureAppが開発 https://dcross.impress.co.jp/docs/news/001701.html ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/

【ASCII Health Tech】「治療用アプリ」が国内初の薬事承認、禁煙治療をサポート

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 弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを先日発表いたしましたが、そのことについてASCII Health Techに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。 ASCII Health Tech 「治療用アプリ」が国内初の薬事承認、禁煙治療をサポート https://ascii.jp/elem/000/004/024/4024132/  ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/  

【DIGITAL SHIFT TIMES】治療用アプリ「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」、薬事承認を取得

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 弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを先日発表いたしましたが、そのことについてDIGITAL SHIFT TIMESに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。 DIGITAL SHIFT TIMES 治療用アプリ「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」、薬事承認を取得 https://digital-shift.jp/flash_news/FN200824_1  ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/  

【TECHABLE】CureAppが手がけるニコチン依存症向け治療用アプリ、薬事承認を取得

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 先日、弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを発表いたしましたが、そのことについてにTECHABLE掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。   TECHABLE CureAppが手がけるニコチン依存症向け治療用アプリ、薬事承認を取得 https://techable.jp/archives/135465 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/  

【週刊医学界新聞】禁煙治療スマートフォンアプリはわが国のデジタル治療の嚆矢となるか

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  週刊医学界新聞にて、慶應義塾大学医学部呼吸器内科 正木克宜医師等が弊社ニコチン依存症治療アプリの臨床試験や今後の展望について執筆されています。    週刊医学界新聞 「禁煙治療スマートフォンアプリはわが国のデジタル治療の嚆矢となるか」 https:// igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do ?id=PA03384_03    是非ご覧ください

【Beyond Health】CureAppの治療用アプリ、ついに薬事承認を取得

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 先日、弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを発表いたしましたが、そのことについてBeyond Healthに掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。 Beyond Health CureAppの治療用アプリ、ついに薬事承認を取得 https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/news/domestic/00018/ ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 治療アプリの世界観を知りたい方はこちら: https://cureapp.com/   承認を取得した治療アプリCureApp SCについて知りたい方はこちら(医療関係者のみ): https://sc.cureapp.com/d/

全国健康保険協会 船員保険部、ascure 卒煙プログラムを3 回連続採択

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全国健康保険協会 船員保険部、ascure 卒煙プログラムを3 回連続採択 令和6 年3 月までの契約で船員の禁煙をオンラインでサポート 第2 期データヘルス計画に「喫煙率の減少」  疾患を治療する医療機器として「治療アプリ」の開発、及びその知見を活かした法人向けヘルスケアプログラムを提供している株式会社CureApp(本社:東京都中央区 代表取締役:佐竹晃太)は、公的医療保険制度を運営している全国健康保険協会 船員保険部に、法人向け禁煙プログラム「ascure(アスキュア)卒煙プログラム」が3年連続で採択されたことを報告いたします。今回は、契約期間3年超と過去3回の中で最大規模の契約になります。 船員の皆様の課題を解決するascure卒煙プログラムの特徴  船員の喫煙率は44.0%と全国平均の17.8%を大きく上回ります(出典:平成30年度国民健康・栄養調査、平成30年度船員保険健診データ)。禁煙に関心を持たれている船員の方々も多くいらっしゃる一方で、長期間の航海や停泊する港町が様々であることから、禁煙外来のような通院を主体とする方法は難しく、禁煙に挑戦する上で大きな課題でした。 ascure卒煙プログラムは、医療資格を持った禁煙指導員によるカウンセリング、医師開発アプリによるサポートに加え、OTC禁煙補助薬(ニコチンパッチやニコチンガム)もご自宅に配送致します。6ヶ月間のプログラムを全てオンラインで行うので、船員の皆様特有の課題を解決致します。  船員保険には2018年8月に初めて採択いただいてから、2回目の2019年と合わせて、これまで既に多くの方に卒煙していただいております。今年は3回目の採択となり、期間は令和6年3月までと過去3回のなかで最大規模の契約に至りました。  船員保険の第2期データヘルス計画(平成30年度〜令和5年度)(※1)には、「喫煙率の減少」が組み込まれており、ascure卒煙プログラムはその観点からデータヘルス計画の効果的・効率的実施に大きく貢献します。禁煙を始める前に十分な動機付けから行うことにより、参加者様の健康意識を高めた状態で禁煙を開始します。また、禁煙成功・失敗の確認方法として、自己申告だけでなく、お手元にお送りする検査キットを用いて、オンライン面談の際に実際に検査を行っていただく方法をとっているため、客観的な指標も交えてより正...

【日本経済新聞】国内初の「デジタル薬」が承認、禁煙治療向け

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先日、弊社よりアジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを発表いたしましたが、そのことについて日本経済新聞に掲載されましたのでお知らせさせて頂きます。    日本経済新聞 国内初の「デジタル薬」が承認、禁煙治療向け https://r.nikkei.com/article/DGXMZO62929020R20C20A8TJC000?s=4

進むデジタル療法、新しい治療はアプリで行われる時代へ アジア初、医師が処方する「治療用アプリ」が国内で誕生

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  進むデジタル療法、新しい治療はアプリで行われる時代へ  アジア初、医師が処方する「治療アプリ」が国内で誕生 ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカーが薬事承認を取得 〜ニコチン依存症治療においては、世界初〜   株式会社CureApp(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、アジア初の治療用アプリである「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」(以下、CureApp SC)について、2020年8月21日付けで厚生労働省より製造販売承認(薬事承認)を取得したことを報告します。今後は2020年度中の保険適用と上市を目指し、準備を進めてまいります。   CureApp SCについて    CureApp SCは、禁煙外来で治療を受ける患者様の院外での禁煙をサポートするために医師から処方される医療機器です。本製品は患者用アプリ・医師用アプリ・ポータブルCOチェッカーの3つから成り立ちます。    患者アプリは常に患者様の側にあるスマートフォンの特性をいかし、個々の患者様の治療状況や体調などに合わせて個別化したガイダンスを適時提供します。またセットとなるポータブルCOチェッカーを使用し、呼気中の一酸化炭素の濃度の精緻な計測が自宅で可能となります。このように、在宅や勤務中など医療者の介入が難しい「治療空白」期間を治療用アプリが支援することで、禁煙継続率が向上します。医師用アプリは、患者用アプリで入力された内容に基づく前回の診察以降の患者様の様子を医師に詳細に提供することができるため、より効率的で質の高い禁煙治療を可能にします。      疾患治療のために医師が患者様へ処方する「治療用アプリ」は新しい治療法として国内外で注目されており、すでに欧米では国の承認を得て保険償還されるかたちで実際に患者様へ処方され始めています。CureApp SCも治験によって安全性と有効性が確認されており、今年6月19日に厚生労働省薬事・食品衛生審議会 医療機器・体外診断薬部会において、薬事承認に向けた部会了承を得て、この度8月21日に厚生労働省より正式に薬事承認されることとなりました。なお、ニコチン依存症への有効性で国から承認を受けた治療用アプリは、本製品が世界で初めてとなります。 CureApp SC...