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【メディア掲載】日本経済新聞:「健康経営 ベンチャー商機」

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「健康経営」の推進に力を入れる企業が増えており、ベンチャー企業が提案する新しいソリューションを、大手企業が続々と導入しています。 そんな中、弊社が法人向けに提供している「ascure(アスキュア)禁煙プログラム」が日本経済新聞にて取り上げて頂きました。 詳しくはこちらをご覧ください: 「健康経営  ベンチャー商機」(日本経済新聞) http://webreprint.nikkei.co.jp/r/LinkView.aspx?c=B5F3F684AB5B420F8026DE666BB44B6A ascure(アスキュア)禁煙プログラムについて: 「ascure(アスキュア)禁煙プログラム」は、6ヶ月・完全オンラインの、新しい禁煙プログラムです( https://www.ascure.technology/ ) 「アプリ×指導員×医薬品」の多面的なサポートにより、ニコチンの身体的依存・心理的依存の両面から6ヶ月間に渡って禁煙へ導きます。 今年4月のローンチながら、すでに東証一部上場企業を中心に、多くの企業・健康保険組合に導入が進んでいます。 新しいテクノロジーが生み出す、新しい健康支援ソリューションの創出を目指して、今後も歩みを進めて参ります。

【学会 登壇】第50回日本薬剤師会学術大会ランチョンセミナー

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先日10月8〜9日に行われた第50回日本薬剤師会学術大会のランチョンセミナーにて弊社代表佐竹が登壇致しました。  座長を東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学 特任准教の五十嵐 中先生にお務めいただき、「テクノロジーを用いた新しい薬局モデルの展望〜薬剤師によるモバイルヘルス活用の最新事例〜」というテーマで、近年注目を集める「健康サポート薬局」の運営にも資する形でのモバイルヘルスの活用事例をご紹介させて頂きました。 当日は、200名にも及ぶ多くの方々に聞いて頂き、とても有難い機会となりました。 当日のアジェンダとして、こちらをご紹介させて頂きました。 ・医療インフォマティクス ・スマホアプリを活用したデジタル療法について ・国内外における事例・エビデンスのご紹介 ・テクノロジーを用いた新しい薬局モデルのあり方 ・薬局におけるモバイルヘルス活用の最新事例 これからの薬局の形と、その実現にモバイルヘルスがどう活用できるのか、患者様のためにどのようにより効果的なサポートができるようになるのかなど、多くの方に興味を持っていただきました。 今後もこのような機会を通して皆様に新たな医療分野としてのモバイルヘルスの活用をご紹介できればと思っております。

【メディア掲載】治験開始についての記事一覧

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先日弊社が発表した「日本初のアプリの治験開始」について、多くのメディアで取り上げて頂きました。   一部ではありますが、こちらでご紹介させて頂きます。ぜひご覧ください。   ・日本経済新聞: https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2177093002102017X91000/    ( http://webreprint.nikkei.co.jp/r/LinkView.aspx?c=F455CE7F753E4B89B72A009E8C08A9ED )   ・日経産業新聞: http://webreprint.nikkei.co.jp/r/LinkView.aspx?c=4CB7F5C43F824699AA1F07272473F0CF   ・ Sankei Biz : http://www.sankeibiz.jp/business/news/171009/bsl1710090500003-n1.htm     ・日経デジタルヘルス: http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/327441/100500252/?ST=health http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/327413/100100050/?ST=health&i_cid=nbptec_sied_ndh_rel     ・メディカルトリビューン(あなたの健康百科): http://kenko100.jp/articles/171010004415/     ・薬事日報: https://www.yakuji.co.jp/entry60958.html   ・マイナビニュース: http://news.mynavi.jp/articles/2017/10/03/cureapp/     ・pharmacy newsbreak: http://pnb.jiho.jp/tabid/68/pdid/17903/Default.as...

【学会登壇】第21回日本遠隔医療学会学術大会@宇都宮

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先日9月30日に宇都宮にて行われた第21回遠隔医療学会学術大会 遠隔診療分科会にて弊社代表佐竹が登壇いたしました。 近年、遠隔医療に対する注目・関心が高まっています。新たなテクノロジーをどのように活かし、より高度な遠隔医療を今後提供していくかについて議論がなされました。 弊社佐竹のセッションにも大変多くの方にご参加を頂き大変嬉しく感じると共に、 遠隔医療を推進する上で懸念点として挙げられる「対面診療と比べた場合の、診断・データやサポートの不足」を埋めるアプローチ として大きな関心を頂いていることに驚きも感じた1日でした。 弊社佐竹発表後の質疑応答の際に、海外のアプリで治療効果が出なかった事例があることが議題に上がり、 実際にアプリを臨床現場で活用する上で、エビデンスの有無は有用性を見極める上で大事なポイントとなる ことを提起させて頂きました。 今後も、モバイルテクノロジーを軸として日本・世界の医療の発展に尽力して参ります。 ご支援のほど、どうぞ宜しくお願い申し上げます!

【メディア掲載:astavision】患者を救うため、医療エビデンスに基づいた「治療効果のあるアプリサービス」を確立させる

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この度、「成長している市場」、「未来を創る企業」に注目しインタビューなどを掲載しているastavision様に取材いただきました。 astavisionインタビュー: http://astavision.com/contents/interview/3251 弊社開発の「治療アプリ」がどのように開発され、将来の薬事承認・保険償還への展望、さらに医療制度・産業全体の中で「アプリ」という新しいアプローチが持つ国内外での可能性について、弊社佐竹がお話をさせていただきました。  また、海外での生活を経験して来た佐竹が、日本発のソリューションとして海外に目を向けていることなどをお話をしています。是非ご覧ください。

日本初の「アプリの治験」開始へ:ニコチン依存症治療アプリ「CureApp禁煙」の治験開始を発表

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日本初の「アプリの治験」開始へ ニコチン依存症治療アプリ「CureApp禁煙」の治験開始を発表 株式会社キュア・アップ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐竹 晃太)は、「アプリが病気を治療する効果を持つ」という新しい医療アプローチを実現するために、医学的エビデンスに基づいた「病気を治療するアプリ=治療アプリ」の開発に取り組んでおります。 この度、これまで臨床研究を行って参りましたニコチン依存症治療アプリ「CureApp禁煙」の多施設臨床試験の結果と、PMDA(医薬品医療機器総合機構)をはじめ各方面のご専門家の方と綿密な協議を重ね、日本初となる「アプリの治験」を開始することになりました。 *  本治験は、ニコチン依存症に対する治療アプリの無作為化比較対照試験となります  喫煙によるニコチン依存症は、薬物依存症(精神疾患)の一種であり、「身体的依存」と「心理的依存」の2種類の依存があると言われています。そのうち「身体的依存」に対しては医薬品(禁煙補助薬)が有効である一方、「心理的依存」は長年の喫煙習慣によって身についたタバコを欲する習慣や癖からの離脱ができない心理状態が原因のため医薬品が効果を持たず、その克服に対しては医学的サポートが不足していると言われています。 また、禁煙外来での治療では3ヶ月のうち5回の診療の時にしか、医師・看護師による医学的サポートが受けられず、診療時以外の在宅や勤務中など多くの時間は自分一人での孤独な闘いとなってしまい、その間に生じる離脱症状の苦しさなどから断念してしまうことが多くあります。 以上の要因などから禁煙外来の禁煙成功率は、治療開始後1年では30%未満にとどまっており(*1)、より有効な治療法の登場が待たれていました。  弊社のニコチン依存症治療アプリ「CureApp禁煙」は、スマートフォンを通じて個々の患者様の治療状況や体調の変化に応じてカスタマイズされたサポートを行い、正しい知識の習得や心理的依存を克服する為の支援を強化します。加えて、常に患者様の身近にあることができるスマートフォン・アプリの特性を最大限に活かし、在宅や勤務中などの現行医療制度における「治療空白」期間においても医学的なサポートを届けることで治療介入の頻度を増やし、よりきめ細やかにサポートすることを可能にします。 ...

【インタビュー】医学生インターン〜「創業3人目のメンバー」医師と患者の目線を活かしてアプリの開発に創業時から関わる 高 彬良さん〜

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今回のインタビューは、弊社の創業初期からインターンとして治療アプリの開発に携わっていただいている、医学部生の高 彬良さんにお話を伺いました。 どうして医学部に進んだのか、そして忙しい学生生活の中でもキュア・アップにジョインしたのかをお聞きしました。 医学部に進学しようと思ったきっかけは? もともと羊水過少症だったんです。親が羊水が少ない病気で、腎臓がないかもしれないと診断されていたんですよね。実際は腎臓はちゃんとあったので大丈夫でしたが、そういう生い立ちを聞いていて漠然と医療に、学部では医学部に興味があったので目指すようになりました。あとは、中学の時に膝を怪我していて病院に行く機会が多かったんです。診察以外にもリハビリなどで医師と接する機会が多く、そういうところで医師という職業に親しみと憧れを抱いていたことも理由の1つです。 キュア・アップに入ったきっかけは? スイスのWHOの本部に行った際、そこで佐竹さん(弊社CEO)の同期の方にご紹介いただいで、初めて佐竹さんとお会いしたんです。そうしたら、“テクノロジー・アプリを使って、病院にいない、医師が診れない患者さんにも、医療として必要なサポートを提供したい”という発想を持っていて、すごい面白そう!と思ったんですよね。 その時ちょうど、エボラがパンデミックのときだったんですが、途上国でもみんな携帯は持っているという現状を見たんです。だから例えば、携帯などを通じて医療として正確な情報を送ったりできれば、そのパンデミックに対しても混乱をコントロールできたんじゃないかな、ということはWHOにいたときに思っていました。 それから実は佐竹さんと僕は、小中高が一緒なんです。同じ小学校、中学校、高校出身っていう縁もあって、医学部生から臨床医という道以外に広がる、新しい医療の世界に関わって見たいと思いました。 高さんの仕事内容は? 第1弾の「治療アプリ」である禁煙治療アプリの「中身」を作っています。医学的な標準手順や、どういう風に治療をしていきますという方針を示した書籍・書類はたくさんあるのですが、非常に専門的で、ややもすると理解や実践が難しい部分が多くあります。 それを患者さんに分かりやすく、必要な時に必要な情報を届けるために、アプリという媒体の特性を最大限活かしたアプローチを考えています。...

【学会 登壇】第59回 全日本病院学会 in 石川

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9月9日〜10日に行われた 第59回 全日本病院学会 in 石川 のシンポジウム 「ニュージェネレーションが医療を変える~若手起業医師たちがデザインする」 にて、弊社代表 佐竹が登壇しました。  –当日のプログラム: http://ajha59ishikawa.jp/program/ このシンポジウムでは、医師でありながら起業し、新たな医療の創造と患者様への貢献を目指して活動している若手医師の取り組みが紹介されました。 佐竹からは、弊社が取り組むモバイルテクノロジーによる新しい医療アプローチ「治療アプリ」のコンセプトから、第1弾となる「禁煙(ニコチン依存症)治療アプリ」の多施設臨床試験での進捗、第2弾となる「NASH(非アルコール性脂肪肝炎)治療アプリ」の東京大学医学部附属病院様との取り組みについてご紹介させて頂きました。 医療業界は、医薬品・ハードウェア医療機器が占める割合が大変大きい業界ですが、テクノロジーが急速に進化してきた現在、ソフトウェアのテクノロジーを活用することでより効果的・効率的な新しい医療を実現できる余地が多くあると考えています。 今回このようなシンポジウムが設けられたこともこそうした必要性や将来性を感じてのことと思います。 貴重なご紹介の機会を頂けたこと、大変有難く思います。今後も、治療アプリの実現に向けて、尽力して参ります!

【メディア掲載:徳島新聞】医療問題にチャレンジ ヘルスケアビジネスの現在〜医師が起業のベンチャー アプリで病気を治す〜

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先日、徳島新聞記者の方と徳島市立高校、徳島文理高校の生徒8名が学生記者として弊社へ訪問取材にお越しくださいました。その時の様子が記事になりましたのでご紹介します。   徳島新聞: http://www.topics.or.jp/new/new/8148/5   夏休みを利用し、社会が抱える課題にチャレンジする経営者らへの取材とともに、学生自身が感じたことについて取材し、レポートを行なっています。   取材を受けた弊社CDO鈴木も、いつもとは違う高校生記者の皆様に囲まれて少し緊張気味でしたが、開発している「治療アプリ」や起業についての質問、様々なご質問・ご意見を頂き、とても良い機会となりました。 今後、医療業界への進学も視野に入れている高校生の皆様の眼差しは熱いものがあり、これからの医療の可能性や魅力を少しでも感じて頂ければと思います。 少子高齢化が進んでいく我が国において、その将来を担っていく若い世代に少しでも貢献できたなら嬉しく思います。   遠くから取材に来てくださった高校生記者の皆様、ありがとうございました。   *写真出典元:徳島新聞

【メディア掲載】日経デジタルヘルス〜動きだす遠隔診療:2018年度診療報酬改定で評価へ、医療現場はエビデンス構築に動く〜

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日経デジタルヘルス〜 動きだす遠隔診療:2018年度診療報酬改定で評価へ、医療現場はエビデンス構築に動く 〜にてモバイルアプリによる遠隔での治療介入の手法として、弊社の「治療アプリ」が紹介されました。 政府が2018年度の診療報酬改定で遠隔診療を評価する方針が打ち出し、厚生労働省から遠隔診療の活用促進に向けた新たな事務連絡がなされました(2017年7月14日)。 現在の「遠隔診療」は、「対面での診療」を“遠隔化”したものは多くありますが、「診断」と「治療」も含めた一連の医療フローをトータルで遠隔化できている事例は多くありません。しかし、遠隔医療においても一連のフローが完成し、対面と変わらない質の実現が担保されることが、普及には不可欠と考えています。  −過去に取り上げて頂いた記事:「“遠隔診療第2幕”は、これだ」 http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/327441/040300186/ 第1弾として「禁煙治療アプリ」を開発している弊社では、アプリが「治療」の遠隔化を担い、さらにアプリと一体化したIoTデバイスにより「診断」の遠隔化も実現することにより、禁煙治療の「診療」「診断」「治療」一連の医療フローをトータルで遠隔化できる禁煙治療へのソリューションを発表しました。  −過去に取り上げて頂いた記事:「遠隔診療で禁煙治療を」 http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/050107410/ 今後益々本格化する遠隔診療の動き。弊社もテクノロジーを活用して、医療の質を伴った遠隔診療の実現に貢献して参ります。 詳しくはこちらをご覧ください: http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/030200065/062200007/?ST=health&P=10

【エンジニアイベント】builderscon tokyo 2017に参加、登壇しました

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8月3〜5日に慶應義塾日吉キャンパスにて行われる builderscon tokyo 2017。   buildersconは「知らなかった、を聞く」をテーマとした技術を愛する全てのギーク達のお祭りです。 buiトークに関して技術的な制約や特定のプログラミング言語や技術スタックの括りもなく、必要なのは技術者達に刺激を与えワクワクさせてくれるアイデアのみ。 今回も、多くのエンジニアやプログラマー、さらに様々な分野のゲストスピーカーも参加しとても賑やかなイベントとなりました。 弊社から高木( januswel )も「polyglot になろう !!」というテーマにて登壇いたしました。polyglot のメリット、 polyglot を目指す場合の具体的な障害とその対応方法などをお話しさせていただきました。   polyglot になろう !! (januswel) 当日の内容: https://www.youtube.com/watch?v=j_1nYZOF6Lw&index=20&list=PLZjwpOgJkJXvlszJv1Dwoya8b7qT0Z1Al 今回は弊社もわずかながらスポンサーをさせて頂きました。積極的に新しい技術を取り入れ、実戦投入していくカルチャーを大事にしたいと考えており、こういった活動も通じての技術の発展に少しでも貢献できればと思います。   イベント詳細HP: https://builderscon.io/tokyo/2017

【メディア掲載】日刊薬業〜国内初「治療アプリ」の治験10月開始へ〜

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日刊薬業 様に、弊社の 禁煙治療アプリの治験開始 について取材いただきました。 国内初の「治療効果を持つアプリ」として、治験開始から2年後をめどに薬機法上の承認を取得し、2020年度診療報酬改定時の保険収載を目指しています。 「テクノロジーによる新しい医療の創造」を目指して開発を進めて来た弊社。ついに「アプリが治療効果を持つ」弊社のビジョンを示す治験に入ります! 詳しくはこちらをご覧ください: https://nk.jiho.jp/article/126059   日刊薬業 2017年8月23日掲載 [許諾番号20170825_01] 株式会社じほうが記事利用を許諾しています。

【エンジニア主催イベント】Nihonbashi.js #2 fix typo! 〜 駆け出しOSS contributorsの集い 〜 が開催されました

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5月18日に 【Nihonbashi.js】の第2回 が開催されました。 Nihonbashi.jsは、JavaScript を愛してやまない弊社エンジニア陣がたちあげた JavaScript に特化した、日本橋開催の勉強会です。(第1回の様子は こちら ) 第2回は、 fix typo! 〜 駆け出しOSS contributorsの集い 〜 と題しまして、ライブラリ登録数No.1のnpmに支えられている我々JavaScripter。そのOSS活動に焦点を当ててみました。 今回のLTは、学生エンジニアの初コミットから、日頃使っているnpmライブラリに最近話題のnpmのマルウェアが含まれていないか探す話、Reactのroutingにまつわるドキュメント作成に関わった話など、さまざま素晴らしい内容でした。 他にも、海外エンジニアと価値観の違いでGithub上の大激論を交わしたお話など、技術だけではない人間味あふれるLTに大盛況でした。 その後行われた懇親会でも、LTの内容や最近盛んなOSSなど話がつきず、多くの方に満足いただけた勉強会となったのではないかと思います。運営に関わったメンバー一同、大変嬉しく思っております。 当日の講演資料を下記イベントHPにてアップ頂いていますので、参加できなかった方もぜひ御覧ください。 Nihonbashi.jsは今後も定期的に盛り上がるタイトルで勉強会を開催を考えておりますので、皆様のご参加をお待ち申し上げております。 https://nihonbashi-js.connpass.com/event/61838/

【メディア掲載:The National】Japanese app to help smokers kick the habit

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The National に弊社の「禁煙アプリ」について掲載頂きました。 The NationalはUAEを中心に、中東において様々な世界のニュースを扱っている英字メディアです。 弊社の開発する「病気を治療するアプリ=治療アプリ」について、禁煙、さらには脂肪肝・その他の疾患についても展開していく 治療アプリの日本、および海外での可能性 について、有識者の方々のコメントと共に掲載されました。 海外メディアでも取り上げていただくケースが増えており、 日本発のテクノロジーによる新しい医療のグローバルスタンダードの創出 を目指している弊社にとっては大変嬉しい内容となっております。 詳しくはこちらをご覧ください: https://www.thenational.ae/business/technology/japanese-app-to-help-smokers-kick-the-habit-1.613873

【社員インタビュー】「ユーザー不利益は全てバグ!」 感性が豊かなQAチームを目指して

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今回の社員インタビューは、QAエンジニアとして弊社プロダクトの品質保証を担当している 岡崎 清剛 さんにお話を伺いました。 QA( Quality assurance , 品質保証) エンジニアの業務とは?、弊社が開発する「治療アプリ」のQAで目指す「品質」とは?。オフィスではいつも笑顔が印象的な岡崎さんに趣味などのお話も交えながらお話いただきました。 詳しいインタビュー内容はこちらをご覧ください https://www.wantedly.com/companies/cureapp/post_articles/70630